本文へスキップ

新しい視点で地域と原子力を見つめる 東海村委託事業

29年度支援研究課題RESult

湯浅陽一
 地域社会における脱原発のソフト・ランディングは、どのようにすれば可能か?
       

城下英行・佐藤雅彦・高橋潤・家田修
 原子力防災に市民は主体的に関与できるのか? ―防災学から原子力防災を考えるー



成果は30年4月に公開します
 

28年度支援研究課題RESult

寿楽浩太・菅原慎悦
 「SPEEDI]とは何か、それは原子力防災にどのように活かせるのか?
      成果報告書  (6.3MB)
   

27年度支援研究課題RESult

渡辺凛・寿楽浩太
 どのような高レベル放射性廃棄物の”処分”が望ましいのかー市民と専門家の対話と協働の手法開発ー
      成果報告書  (5.9MB)

梅本通孝
 東海村内の自主防災活動をより活発化させるためにはどうしたらよいか?
      成果報告書  (3.5MB)4/11修正版     概要版  (558KB)

中川 唯
 原子力防災力の充実のための役割はどのように分担されるべきか? ー地方サイドから提案する原子力利用に対するパートナーシップ(東海 ・茨城モデル)―
      成果報告書   (707KB)4/18修正版

26年度支援研究課題RESult

渡辺凛・寿楽浩太
 どのような高レベル放射性廃棄物の”処分”が望ましいのかー東海村における市民の意見の調査と分析ー

   成果報告書   (1.6MB) 
   

地域社会と原子力に関する社会科学研究支援事業