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新しい視点で地域と原子力を見つめる 東海村委託事業

お問い合わせQ&A

地域社会と原子力に関する社会科学研究支援事業活動について

お問い合わせにお答えします。
いただいたご質問への回答を随時追加していきます。

 Q1 学生でも応募できますか? 
 A1 可能です。ただし,契約は大学等の所属組織と行い、支援金の管理を行っていただきますので、指導教官や所属組織の契約担当者と十分協議を行った上で応募してください。
 Q2 二次選考(ヒアリング審査)に出席しなければなりませんか? 旅費は自己負担でしょうか? 
 A2 ヒアリング審査で採否を決定しますので、出席してください。グループで応募している場合、研究代表者の都合がつかなければ、グループの方が代理出席することは可能です。旅費は事務局よりお支払いたします。 
 Q3 複数のメンバーでの応募はできますか? 
 A3 可能です。研究提案者のプロフィールをコピーして研究参加者の情報を追加してください。研究提案書の最初のページに記載されている方を研究代表者とみなします。 
Q4 複数で応募する場合,すべての研究参加者が45歳以下でなければなりませんか? 
 A4 いいえ,年齢制限は,研究代表者のみとします。この制度では,若手研究者が研究リーダーとしての役割を果たすことも期待しています。 






お問い合わせはこちらへ  office at hse-risk-c3.or.jp
                       (atを@に変えて送信してください。)